2007年12月29日
本日の末娘嫁ぎ先
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介

↑春日さま(東京都) ↑田中里美・俊哉さま(山口県)

↑小泉崇さま(神奈川県) ↑小池義人さま(新潟県)
↑渥美尚子・フロイド マクダニエルさま(三重県) ↑藤枝一郎さま(東京都)
ありがとうございました
漢那蒸留所の地図はこちら

↑春日さま(東京都) ↑田中里美・俊哉さま(山口県)

↑小泉崇さま(神奈川県) ↑小池義人さま(新潟県)
↑渥美尚子・フロイド マクダニエルさま(三重県) ↑藤枝一郎さま(東京都)
ありがとうございました
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2007年12月27日
大忙しの師走
2週連続でお休みした漢那蒸留所
早々と 大掃除
1年間の感謝を込めて念入りに
箪笥の引きだしから
水屋の引き出しまで
思いがけないボーナスが見つかったりすると嬉しいものです
ザックザック出てきましたよ
しかし 終わりの無い大掃除です
普段は旅先で正月をしてきましたが
今年は久々に島で正月を迎えます
それもあり 早々と 料理の仕込を始めました
お節料理
実家の母は料理が得意でしたから
正月ともなると 色とりどり 見せてくれました
三が日は てんてこ舞いでした
終戦後ナイチャー嫁として 人知れず苦労をした その母も
今は毎日を 言葉少なく 目を瞑り 静かに介護を受ける毎日です
私の小さい頃のお正月のご馳走というと
沖縄料理ではなく 大和料理でした
父の仕事柄 正月のお客様は頻繁に忙しく
一度に80名という 忘れられない記憶が呼び起こされます
大晦日に 母の手伝いしながらの味見は 格別の思い出があります
私の造るおせちも 大和風となります
しかし わが息子達は
おめでたいなど縁起がいいものより
肉料理がいいと申しますが
やはり 意味ある 料理の数々
日本文化の奥深さを感じるときでもあります
牛正月
先だって 石垣島の正月料理を紹介するために
文献を調べましたら
石垣島では
普段は豚料理ですが 正月だけは なぜか牛正月であったそうです
その影響もあり
今年の我が家のお雑煮は
牛正月の予定です
今年も 除夜の鐘とともに 初垂れ蒸留を致します
ブログでご紹介いたします
早々と 大掃除
1年間の感謝を込めて念入りに
箪笥の引きだしから
水屋の引き出しまで
思いがけないボーナスが見つかったりすると嬉しいものです
ザックザック出てきましたよ
しかし 終わりの無い大掃除です
普段は旅先で正月をしてきましたが
今年は久々に島で正月を迎えます
それもあり 早々と 料理の仕込を始めました
お節料理
実家の母は料理が得意でしたから
正月ともなると 色とりどり 見せてくれました
三が日は てんてこ舞いでした
終戦後ナイチャー嫁として 人知れず苦労をした その母も
今は毎日を 言葉少なく 目を瞑り 静かに介護を受ける毎日です
私の小さい頃のお正月のご馳走というと
沖縄料理ではなく 大和料理でした
父の仕事柄 正月のお客様は頻繁に忙しく
一度に80名という 忘れられない記憶が呼び起こされます
大晦日に 母の手伝いしながらの味見は 格別の思い出があります
私の造るおせちも 大和風となります
しかし わが息子達は
おめでたいなど縁起がいいものより
肉料理がいいと申しますが
やはり 意味ある 料理の数々
日本文化の奥深さを感じるときでもあります
牛正月
先だって 石垣島の正月料理を紹介するために
文献を調べましたら
石垣島では
普段は豚料理ですが 正月だけは なぜか牛正月であったそうです
その影響もあり
今年の我が家のお雑煮は
牛正月の予定です
今年も 除夜の鐘とともに 初垂れ蒸留を致します
ブログでご紹介いたします
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介

↑大久保彰・恵英子さま(大阪府) ↑杉山洸奈・佳津良さま(東京都)

↑名無しさん(東京都)
ありがとうございました
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2007年12月19日
思いがけなく FC琉球総監督 トルシエさんと
昨日のセントレア名古屋
搭乗手続き
JAlのグローバルカウンター
黒のコートが壁になって前が見えません
隙間を見つけようと左右移動
心地よいフランス語が 当然内容は理解できません
振り向いた顔は どこかで見たような気がする・・・
何かしら 周りの視線が一点に集まっているような感じ
有名な人らしい
やっと受付をすませて サーカーの監督らしいと分ったものの
名前は思い出せず
出発時間まで1時間30分ほど余裕があるので
ラウンジへ
斜め向かいに 先ほどのフランス人お2人がコーヒー片手に・・・
周りの皆さんも 腰が浮いている気がする
視線が集まっている
どうも気になって仕方が無い ついつい目が斜め向かいに
おかみも 意識してしまいます
フランス人は 人なつっこく笑顔を振りまく
近くの坊やの手を握ったりあやしたりしている
突然 フランス語ではなく 「オキナワ」と 予期せぬ日本語に
思わず 「はい 石垣島」と おかみ
「おお イシガキ」
分っていない気がする
しかし 行き先は 同じ 沖縄 らしい
大きな体を二つ折りにしてくれて 記念撮影

不思議なご縁です 飛行機でもお隣同士
スポニチ一面に FC琉球総監督 「トルシエ」とありました
お陰で おかみ やっと名前を思い出しました
スポニチの顔写真の横にサインをいただきました
嫌な顔せず しっかりと サイン カタカナでも「トルシエ」と記されました
勿論 新聞は乗務員にお許しいただきましたよ
「頑張ってください」というと
「頑張ります」と 確かな日本語が聞こえました
おかみ 一転して FC琉球 頑張れムードです
79番酒 モロミ
品温 27度 言うことありません
元気に発酵しています
搭乗手続き
JAlのグローバルカウンター
黒のコートが壁になって前が見えません
隙間を見つけようと左右移動
心地よいフランス語が 当然内容は理解できません
振り向いた顔は どこかで見たような気がする・・・
何かしら 周りの視線が一点に集まっているような感じ
有名な人らしい
やっと受付をすませて サーカーの監督らしいと分ったものの
名前は思い出せず
出発時間まで1時間30分ほど余裕があるので
ラウンジへ
斜め向かいに 先ほどのフランス人お2人がコーヒー片手に・・・
周りの皆さんも 腰が浮いている気がする
視線が集まっている
どうも気になって仕方が無い ついつい目が斜め向かいに
おかみも 意識してしまいます
フランス人は 人なつっこく笑顔を振りまく
近くの坊やの手を握ったりあやしたりしている
突然 フランス語ではなく 「オキナワ」と 予期せぬ日本語に
思わず 「はい 石垣島」と おかみ
「おお イシガキ」
分っていない気がする
しかし 行き先は 同じ 沖縄 らしい
大きな体を二つ折りにしてくれて 記念撮影

不思議なご縁です 飛行機でもお隣同士
スポニチ一面に FC琉球総監督 「トルシエ」とありました
お陰で おかみ やっと名前を思い出しました
スポニチの顔写真の横にサインをいただきました
嫌な顔せず しっかりと サイン カタカナでも「トルシエ」と記されました
勿論 新聞は乗務員にお許しいただきましたよ
「頑張ってください」というと
「頑張ります」と 確かな日本語が聞こえました
おかみ 一転して FC琉球 頑張れムードです
79番酒 モロミ
品温 27度 言うことありません
元気に発酵しています
2007年12月15日
手造り泡盛り塾修了式
早朝 麹室に入ると 漆黒の麹に ついつい顔が緩んでしまいました
今日の仕込みは 急遽変更 普段は時間通りですが
麹を枯らし状態にして 少々時間を遅らせます
旅の記念に 遥遥東京からお見えの 小泉さんご一家と
一緒に 仕込みました

おかみの手造り体験泡盛り塾修了式
柘植さん照屋さん 慣れない作業を良く頑張りました
ホテルサービスに役立ててください
今日の仕込みは 急遽変更 普段は時間通りですが
麹を枯らし状態にして 少々時間を遅らせます
旅の記念に 遥遥東京からお見えの 小泉さんご一家と
一緒に 仕込みました

おかみの手造り体験泡盛り塾修了式
柘植さん照屋さん 慣れない作業を良く頑張りました
ホテルサービスに役立ててください
2007年12月14日
77番酒 蒸留 79番酒 麹造り2日目
77番酒
濱田さん泡盛 いよいよ蒸留です
きっと首を長くして お待ちのことでしょう
サキタリヤーも 本当は 心配しつつ 心待ちにしています

濱田さん いい出来です
泡盛と言うよりは 優しい ほのかに甘くといった感じです
しかし 酒は 数日経過すると 本性が出てきますので
出来立ては 仮の姿です
サキタリヤーおかみ 自画自賛ですが 美味しいです
愛しい娘ですからね
実際 蒸留を終えて ホットしています
すばらしい体験をさせてもらいました
感謝申し上げます
79番酒
元旦蒸留予定酒
3日間計画で 手造り泡盛体験の柘植 照屋さん2人
初日 1日目の 初めての麹もみ体験に満足顔

今朝 6時集合
3名で 麹の手入れ
この後 1時間後しに 麹のご機嫌伺いです
麹も元気に育っています
はいむるぶしスタッフが 丁寧に見守ってくれてるお陰です
この後 夜の部が長いのです
手入れと仮眠の繰り返しが
この後 休みなく15時間続きます
夜半 柘植さん 麹より先に発熱 ダウンしてしまいました
照屋さんと2人 で 黙々と
サキタリヤーおかみも 少々寝不足気味
師匠に頼み バトンタッチで仮眠を取る
濱田さん泡盛 いよいよ蒸留です
きっと首を長くして お待ちのことでしょう
サキタリヤーも 本当は 心配しつつ 心待ちにしています

濱田さん いい出来です
泡盛と言うよりは 優しい ほのかに甘くといった感じです
しかし 酒は 数日経過すると 本性が出てきますので
出来立ては 仮の姿です
サキタリヤーおかみ 自画自賛ですが 美味しいです
愛しい娘ですからね
実際 蒸留を終えて ホットしています
すばらしい体験をさせてもらいました
感謝申し上げます
79番酒
元旦蒸留予定酒
3日間計画で 手造り泡盛体験の柘植 照屋さん2人
初日 1日目の 初めての麹もみ体験に満足顔

今朝 6時集合
3名で 麹の手入れ
この後 1時間後しに 麹のご機嫌伺いです
麹も元気に育っています
はいむるぶしスタッフが 丁寧に見守ってくれてるお陰です
この後 夜の部が長いのです
手入れと仮眠の繰り返しが
この後 休みなく15時間続きます
夜半 柘植さん 麹より先に発熱 ダウンしてしまいました
照屋さんと2人 で 黙々と
サキタリヤーおかみも 少々寝不足気味
師匠に頼み バトンタッチで仮眠を取る
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
平田さま(東京都)ありがとうございました
漢那蒸留所の地図はこちら
2007年12月13日
79番酒 元旦初垂れ仕様予定
79番酒
順調に行けば 初蒸留の予定しこみです
今年も大晦日に 静かに蒸留を致します
小浜島のリゾートホテル はいむるぶしのスタッフ
柘植さんと照屋さんの2人
米洗いから 全ての工程を体験参加です



石垣島の天気
今日は曇り空で昨日の夏天気と違い 少しばかり気温が低い
丁度いい酒造り日和ですね
順調に行けば 初蒸留の予定しこみです
今年も大晦日に 静かに蒸留を致します
小浜島のリゾートホテル はいむるぶしのスタッフ
柘植さんと照屋さんの2人
米洗いから 全ての工程を体験参加です



石垣島の天気
今日は曇り空で昨日の夏天気と違い 少しばかり気温が低い
丁度いい酒造り日和ですね
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
本橋さま(東京都) おめでとうございます、末永くお幸せに...
ありがとうございました
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2007年12月07日
78番酒 発酵始まる
78番酒 発酵が始まりました
山田錦とちがい タイ米は 静かに発酵している感じです
今まで 同じだと思っていましたが
子供の泣き声も 一人一人違うんですから
当然といえば納得ですね
クエン酸も十分ですし 室温は冬ですから
安心して高みの見物です
サキタリヤーおかみ
本日の末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
渋谷さま一家(宮城県)
ありがとうございました
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山田錦とちがい タイ米は 静かに発酵している感じです
今まで 同じだと思っていましたが
子供の泣き声も 一人一人違うんですから
当然といえば納得ですね
クエン酸も十分ですし 室温は冬ですから
安心して高みの見物です
サキタリヤーおかみ
本日の末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
渋谷さま一家(宮城県) ありがとうございました
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2007年12月06日
75番酒 こしひかり蒸留
普通のコシヒカリの泡盛
浸漬も無で 蒸した米は硬く蒸し上げ
麹の出来は 難しく クエン酸も少ない
発酵も静かで 息を潜めているかのようでした
しかし アルコールの出来は 過去最高の数値にびっくり
アルコールの出来と 味は別物だけに
この後の熟成が楽しみです
78番酒
米蒸し 麹もみ
タイ米での泡盛造り 手になじんだ感触の麹もみ
麹2日目
麹の出来が 上々
ちょっと出来すぎなくらい 漆黒の麹がまぶしい
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
斉藤さま(北海道)
ありがとうございました
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浸漬も無で 蒸した米は硬く蒸し上げ
麹の出来は 難しく クエン酸も少ない
発酵も静かで 息を潜めているかのようでした
しかし アルコールの出来は 過去最高の数値にびっくり
アルコールの出来と 味は別物だけに
この後の熟成が楽しみです
78番酒
米蒸し 麹もみ
タイ米での泡盛造り 手になじんだ感触の麹もみ
麹2日目
麹の出来が 上々
ちょっと出来すぎなくらい 漆黒の麹がまぶしい
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
斉藤さま(北海道)ありがとうございました
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2007年12月04日
78番酒 米蒸し
78番酒 米蒸し 麹もみです
石垣島も今日明日は ヒンヤリ 夏でもなく やはり南国の冬ですね
観光客は 温かいの連発でしょう
昨日 1年ぶりで 小浜島へ出かけました
桟橋は風が強く お客様が方をすぼめて歩いていました
温かい南と思いきや どうしてと不満顔
しかし21度くらいです
それなのに 寒いって言葉が出てくるのですから 不思議ですね
モロミ達はというと
おかみの庇護の下 ゆったり温泉にでもつかって
麹から アルコールへ変身するものは ゆっくり順番待ちです
既に脱皮したものは 身支度を整え 泡盛娘への旅たちを待っているかのようです
静かな姥捨て山は 時折 パチャという音に 静寂を感じます
ホットすると同時に それが おかみとモロミの掛け合いのようなものです
蒸留はまだまだですよ 急がないで待っていて と言っている気がします
勿論 最後の一粒の成長を見届けます
これこそが手作りの良さとと思うから
きっといい子が生まれてくると信じてモロミを攪拌して元気付けます
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
谷口さま(大阪府)
ありがとうございました
漢那蒸留所の地図はこちら
石垣島も今日明日は ヒンヤリ 夏でもなく やはり南国の冬ですね
観光客は 温かいの連発でしょう
昨日 1年ぶりで 小浜島へ出かけました
桟橋は風が強く お客様が方をすぼめて歩いていました
温かい南と思いきや どうしてと不満顔
しかし21度くらいです
それなのに 寒いって言葉が出てくるのですから 不思議ですね
モロミ達はというと
おかみの庇護の下 ゆったり温泉にでもつかって
麹から アルコールへ変身するものは ゆっくり順番待ちです
既に脱皮したものは 身支度を整え 泡盛娘への旅たちを待っているかのようです
静かな姥捨て山は 時折 パチャという音に 静寂を感じます
ホットすると同時に それが おかみとモロミの掛け合いのようなものです
蒸留はまだまだですよ 急がないで待っていて と言っている気がします
勿論 最後の一粒の成長を見届けます
これこそが手作りの良さとと思うから
きっといい子が生まれてくると信じてモロミを攪拌して元気付けます
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
谷口さま(大阪府)ありがとうございました
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2007年12月03日
元気元気 勢いよく発酵
濱田さんの泡盛 77番酒
発酵の勢いがすごいです
同じ米でも 品質の違いが
やること成すことドキドキしています
モロミ温度が上昇
タイ米の場合 初日から井戸水で冷却して
ほとんど温度はぶれ無いのですが
これもまた違うんです
すぐに冷えてしまいます
付きっ切りは大げさですが
とにかく手のかかる息子ですよ
まだまだ 先が長いです
サキタリヤーおかみ
発酵の勢いがすごいです
同じ米でも 品質の違いが
やること成すことドキドキしています
モロミ温度が上昇
タイ米の場合 初日から井戸水で冷却して
ほとんど温度はぶれ無いのですが
これもまた違うんです
すぐに冷えてしまいます
付きっ切りは大げさですが
とにかく手のかかる息子ですよ
まだまだ 先が長いです
サキタリヤーおかみ
2007年12月01日
77番酒 ゆっくリズム
濱田さんの泡盛
発酵の始まりが遅く 心配したのですが
今朝から 元気に発酵しています
うるさいくらいです

麹が アルコールへと 一皮ずつベールを脱ぎ捨てているのでしょう
酵素にはがされているのか なんともいえませんが
とにかく 麹ひつ粒づつが 役目を果たすために 懸命に生きています
その動作が 小さな仕込み甕の中で 先を急ぐもの ゆっくり寝て待つもの
人間社会も同じですね
いつまでも 長く ざわめきが続くことを念じています
おかみの造る 漢那蒸留所は
元気な息子が育ち 可愛い娘が生まれてくる
これこそがおかみの姥捨て山の不思議かも
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
房前さま(福岡県)
ありがとうございました
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発酵の始まりが遅く 心配したのですが
今朝から 元気に発酵しています
うるさいくらいです

麹が アルコールへと 一皮ずつベールを脱ぎ捨てているのでしょう
酵素にはがされているのか なんともいえませんが
とにかく 麹ひつ粒づつが 役目を果たすために 懸命に生きています
その動作が 小さな仕込み甕の中で 先を急ぐもの ゆっくり寝て待つもの
人間社会も同じですね
いつまでも 長く ざわめきが続くことを念じています
おかみの造る 漢那蒸留所は
元気な息子が育ち 可愛い娘が生まれてくる
これこそがおかみの姥捨て山の不思議かも
サキタリヤーおかみ
末娘(量り売り)嫁ぎ先紹介
房前さま(福岡県)ありがとうございました
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青木裕・隆子さま(北海道)
亀井三郎・香子さま(大阪府)









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